★これなら一発!ケジラミ駆除薬はこちら★




シラミに効果的なスミスリンのシャンプータイプ。
しらみ駆除薬 スミスリンL 80ml専用くし付

2007年03月12日

毛じらみの新薬「ヒノクリン」について

毛じらみの治療法として、まずスミスリンパウダーがあげられますが、スミスリンは化学殺虫剤成分です。大掃除の時に床下や畳の下などに撒く、あの白い粉と同じ成分を、直接肌に振り掛けることはやや問題があるかもしれません。

それ以上効果があり、安心・安全な方法は「ヒノクリン」です。

それは、ヒノキチオールを主成分とする、天然植物成分の除菌防虫液「ヒノクリン」です。

これは、青森ヒバや台湾ヒノキのフィトンチッド(精油成分)で、天然植物成分でありながら、人に優しく除菌防虫作用を発現します。

この使用方法はいたって簡単。

お風呂の前に陰毛部に充分拭きかけます。(皮膚に充分行き渡るように、マッサージをするようにすり込んでください。)
 5分ほど置いて、湯船に入る前に陰毛をシャンプーで泡立てて洗い、シャワーなどで洗い流します。
 入浴後、新しい下着をつける前に、もう一度スプレーして皮膚にすり込んでおきます。


この際の注意することは、

掻きむしって皮膚に傷がついている場合は、しみることがあります。皮膚が敏感な方はすり込むことで一時的に痒みが増したり、熱感を覚えることもあります。
もし、皮膚症状が(ただれている、傷ついているなど)ある場合は、同時に治療薬を塗布する必要があります。

「ヒノクリン」は成虫に接触した時点で駆除されますが、卵は駆除されません。従って、卵が孵化し次の卵を産んで増殖する悪循環を断ち切るためにも、使用時に卵であったものが孵化した瞬間に駆除されることが必要になります。従って、症状が軽減したときも、最低二週間(できれば三週間)は毎日続けられることをお勧めします。

「ヒノクリン」は毛ジラミの駆除をする天然植物成分です。毛ジラミがいなくなれば、痒みも収まりますが、毛じらみ退治の期間不快な痒みを抑えたい場合は、かゆみの治療薬を塗布する必要があります。

毛じらみ治療症状研究所 TOPへ
posted by 毛じらみ(ケジラミ)治療症状 at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 毛じらみの新薬「ヒノクリン」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。